成長たろう@筋トレ・資格ブログ

筋トレや会計士試験の勉強での知識を中心に皆さんに少しでも有益となるような情報を発信しています。

筋トレの海外と日本の格差問題について

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目次

筋トレの海外と日本の格差問題について

こんにちは成長たろうです。
今日は筋トレの海外と日本の格差について話していきたいと思います。
日本では最近は若干筋トレブームになりつつありますが、未だに1割もいないでしょう。
それに比べて海外(特にアメリカ)では、筋トレをしている人はかなりいます
アメリカ人は日本人に比べてカラダが大きい人が多いのも身長の違いもあるとは思いますが、その1つの理由でしょう。
このフィットネス後進国の日本で、私たちは筋トレをするべきなのでしょうか?

1.日本で必ず筋トレの時代が来る!

私はこれから近い将来日本でも筋トレの時代が来ると思っています。
私は筋トレを週5,6日やっていますが、最初は筋トレはただ単純にきついというイメージしかありませんでした。
しかし、始めて続けていくにつれて、筋トレの爽快感や達成感をもつようになりました。
「筋トレ=きつい」から「筋トレ=楽しい」に変わったのです。
こんな楽しい筋トレの時代が来ないことは考えられません。

2.筋トレの先駆者になろう!

私たちがこの筋トレブームが来る前に筋トレを始めてしまおうということです。
筋トレの時代は必ず来るでしょう。
その前に先に筋トレを始めていき、これから筋トレを始める人たちに教えてあげられるような人になっていきましょう。

3.日本であることをポジティブに考えよう!

今はフィットネス後進国である日本ですが、これをプラスに考えてみましょう。
それはどういうことかと言うと、日本で筋トレをしたらすぐに目立つということです。
アメリカではマッチョは日本よりたくさんいるので、日本と比べるとあまり目立ちにくいです。
しかし、日本ではマッチョはなかなかいません。
日本でマッチョになれば、目立ちやすく異性にも良い印象を与えやすくなることがあるかもしれません。

そう考えると筋トレしたいと思いませんか?
ぜひ筋トレを始めてみたいと言う人がいたら小さなことから少しずつやってみましょう。
筋トレを習慣化してしまいましょう!
www.grow-up.life

今日は海外と日本の筋トレの格差について話していきました。
このように筋トレについての知識を私のブログで書いています。
筋トレを始めやすいような環境を自分の経験をもとに作っていければなと思っています。
ぜひ参考にしてみてください!
今日はここまでにします。
では!
www.grow-up.life